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指揮官とフォーミダブルの夜

抱き枕
01 /02 2020
新年あけましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。本年も何卒宜しくお願い申しあげます。

さて、年末恒例のコミックマーケットが開催されましたね。また来場者数を更新してしまったらしいですが・・・
私は3日目一般参加、4日目はお手伝いでサークル参加でした。相変わらずのBATTLEFIELDであった。
今年の夏コミはオリンピックの影響でGWに開催されるとのこと。少しは過ごしやすい夏コミになりそうです。

今回は抱き枕カバーを仕入れる予定はありませんでした。ありませんでした。ありま

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フォーーーーミダブルちゃーーーーん!!
やってしまいました。ナイロン100%さんより、フォーミダブルさんが来てくれました。かわいいなぁ・・・
3日目一般参加でなんとかお迎えできました。会場突入後、地獄と化した西館を死にながら進撃し、すんでのところでお迎えした次第でございます。幻聴かもしれませんがラス1だった模様。生死を分けたのは歪んだ愛だよ、愛
じゃ、いつもの勝手にレビューやりまーす。今回はちょっと趣向を変えて、非常に非常に気持ち悪い妄想愛を表現してみようとおもいます。
写真は本体に装着した状態で撮影しています。太陽光の影響で若干ゃ黄色いかも。すまぬ。
勝手にやって大丈夫かな・・・・よくわかんないけど、やっちゃえーー!(サンディエゴ

ナイロン100%様 フォーミダブル抱き枕カバー主要諸元
サイズ:160x50・・・の筈
生地:しろもうふ白桜
表面:正面からえっち
裏面:うしろからえっち

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フォーミダブルは、指揮官の荒い吐息を受けるたびに、心臓の鼓動が高まっていくのを感じていた。日が落ちた指揮官の寝室。自身はベッドの上に横たわり、指揮官が上から覆いかぶさっている。
不意に、唇を奪われ、口腔と鼻腔が同時にオスのにおいで満たされる。直後、唇を離した指揮官は、フォーミダブルの左肩に手を掛けると、勢いよく衣装を引き下げた。
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彼女の口からあっ、と声が漏れる。左手を肩に持っていこうとするが、既に左の支えは外れ、豊満な乳房が指揮官の眼前に晒されている。幼い顔つきと華奢な体躯には不釣り合いな双丘は、谷間の装飾布を挟み込みながらありのままの姿を見せつける。反射的に右手で両乳房を支えるが、既にぷっくりと膨らんだ乳首が完全に露出している。

男のゴツゴツとした手が、胸に沈み込む。全体をこねくり回し、時に乳首を締め上げる。フォーミダブルの上擦った喘ぎ声が一層高まったのは、左右の乳首を順番に吸われたときだった。抵抗しようにも最早、手を動かすこともままならない。
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今度はスカートを捲られる。タイツに守られているとはいえ、陰部を誰かに見られる羞恥は、フォーミダブルの身体をより一層強張らせた。
二人の吐息と喘ぎが支配する空間に、突如として雷鳴の如き刺激音が響き渡る。
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フォーミダブルは一瞬何が起こったのか分からなかったが、直ぐに理解した。身体の自由がきかないのを良いことに、指揮官はタイツの秘部のみを力任せに破ったのだ。
しかも引き裂かれたタイツの一部が彼女の秘裂に食い込み、ぐいぐいと刺激を与え続ける。
下着はつけていなかった。こうされる事を期待していたのかもしれない。自分自身の淫らな本性がそうさせたのだと実感し、彼女は完全に指揮官のされるがままとなった。
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・・・・・・


息を整えると、フォーミダブルはベッドから起き上がり、指揮官に向き直った。既に身に着けるものはタイツだけとなり、衣装は無造作にベットの上に放置されている。汗を拭い、自慢の長い髪を纏め直そうとした刹那、指揮官は彼女の両肩を掴み、再び組み伏せた。
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うつ伏せにされる。衣装の上であるにも関わらず、指揮官が覆いかぶさり、激しい息遣いが彼女を刺激する。髪が乱れ、背中の美しいラインから、脇に乳房がはみ出る。正面からでなくとも、未だ激しく主張する乳房は遠慮なく揉みしだかれる。
後ろからなんて、まるで動物が交尾を行うときの姿勢のよう・・・
そう気づいたフォーミダブルは、指揮官の顔を見た瞬間に悟ってしまった。
彼はもうケモノなのだ。そして私も同じ。交わることを望み、受け入れ、今まさに一匹のメスと化しているのだ。

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再びタイツを破る音が響く。臀部が露わになり、直ぐに指揮官の手が滑り込んできた。
自然と両手を動かし抵抗するも、今度は上半身が無防備になる。結局、尻に添えられた彼女の両手は、指揮官の愛撫を受け入れる為の支えとなっていた。



『あっ、やっ!!』
全てを受け入れていた筈のフォーミダブルが、初めてはっきりと拒否を示した。刺激を与えられた箇所が、本来交尾には使う必要のない、「後ろの部分」だったからだ。
中にこそ入ってきていないが、周辺を愛撫されるだけでぞわぞわとした感覚が迸る。
それを察した指揮官は、行為を止めるどころか重点的に攻め始めた。
身体をくねらせて抵抗するフォーミダブルに対し、執拗に後ろを弄り回す。
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『えっ・・・嘘っ・・・・・!指揮官・・・そこは・・・・』
ぬるりとした感覚を覚える。彼が顔を臀部に埋め、舌が周辺を這いずりまわっているのだ。
そこは違う。いけないことだと訴えかけようにも、腰を鷲掴みにされており身動きがとれない。
そしてついに、舌先が直接的にそこに触れてしまう。なんとか逃れようと一層強く身体をベッドに押し付けたが、それを好機とばかりに彼の舌がより深く滑り込んできた。
もうこのまま身を任せてしまったほうがいいのかもしれないという諦めと、一線を超えてはならないという僅かな理性がせめぎ合う。
それでも、何故か身体は不快よりも快を強力に訴えかけてくる。理性は火にくべられた氷の如く溶け落ち、有る筈もない欲求が急激に増大していく。

もっとして欲しい

フォーミダブルは自ら尻を突き出し、そこからの快楽を貪り始めた。
『お願い・・・・・します・・・・・もっと・・・ください・・・!』
気高く誇り高いロイヤルレディは、普段の姿からは想像もできない下品でだらしない姿を晒し続ける。顔をベッドに押し付けて、必死に声を抑えている。

唐突に指揮官の顔が離れる。
どうして。まだ足りない。まだ欲しい。
顔を上げ、指揮官の様子を伺おうと振り向いたフォーミダブルの目に飛び込んできたのは、彼の巨大な主砲であった。
腰ががっしりと両手で固定される。本来排泄のためのその場所は、既に受け入れるための場所へと変貌している。


はい。もう抱き枕カバーのレビューと関係なくなってきたのでこの辺で。
前から後ろからフォーミちゃんに思う存分えっちな事できる素敵な構図であり、彼女の胸部装甲を思う存分弄びつつ、お尻でも遊べるまさに逸品でございます。会場で即KAN-BAIだったのも頷けますね。
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それでは今日はこの辺で。
フォーミダブルとイケナイお尻えっちしたいね~~
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FYNABE

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